株式会社神奈川食肉センター

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施設案内

建物

敷地面積敷地面積 12.556.89m2

敷地面積建築面積 6.138.16m2

敷地面積延べ面積 22.338.45m2

敷地面積構造 上部:鉄骨造 下部:鉄筋コンクリート造

敷地面積階数 地上:7階 地下:1階

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施設能力

小動物

係留能力
1.700頭 全自動追込装置式・自動電殺機採用
解体能力
360頭/時
寝かせ前処理及び整型皮剥ぎライン:3ライン、喉割及び肛門処理ロボット、胸割ロボット、内臓摘出ロボット及び自動背割ロボット採用、内臓後出し式 コンピューター入力による個体管理システム採用
枝肉冷蔵室4F
0℃ 4,400頭
コンピューター制御による全自動搬出入
枝肉冷蔵室5F
0℃ 240頭収容
部分肉加工施設
室温12℃ 1.360頭/日
カットライン:4ライン、スペックライン付き脂処理施設及びサンテナ全自動洗浄搬送装置
凍結装置
10トン/日 低温冷蔵室 60トン -25℃
部分肉冷蔵室
0℃ 170トン収容、移動ラック式

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大動物

係留室
60頭
解体能力
15頭/時
プルダウン式皮剥機、脊髄吸引機採用、特定危険部位保管庫
枝肉冷蔵室
0℃ 54頭
コンピューター制御による全自動搬送
枝肉懸肉室
0℃ 35頭
部分肉加工施設
室温12℃ 18頭/日
部分肉冷蔵室(製品用)
0℃ 40トン収容、固定ラック式
部分肉冷蔵室(枝肉用)
0℃ 28頭

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共通施設

電気設備
受電容量2.450KW(3相、3線、6600V)
自家発電容量200KVA(3相、3線、200V)
冷凍設備
冷凍機(R22)、ブラインクーラユニット539KW×1台、ブラインクーラユニット447KW×2台、コンデンシングユニット197KW×1台、氷蓄熱 蓄氷量22トン×3基
給排水衛生設備
上水 引込本管50A(飲料・サニタリー用)
井水 深井戸60m3/時×3基(生産用)
除砂装置 60m3/時×3基
オゾン水装置
30〜60L/時×3基
低電圧オゾン発生器0.5〜2PPM×17台
給湯・蒸気設備
蒸気ボイラー 小型還流式13Aガス焚 2トン/時×6缶(比例制御)
給湯設備 加圧給湯ポンプユニット3500L/分×1組
貯湯槽
生産系45m3×1基 生活系7m3×1基
温水器
電気式 2.0L、3.5L 計8台 自動給湯器(83度系統) 12.000L/時×3台
排水処理設備
処理方式 活性汚泥法式+加圧浮上方式
処理量1.840m3/日
血液処理
蒸気加熱式(血餅)1.5m3/時×6時間=9m3/日
脱臭処理
中濃度脱臭(薬液洗浄+活性炭吸着方式) 低濃度(活性炭吸着方式) 脱臭設備(牛、豚内臓) 脱臭方式 薬液洗浄方式 580m3/時×1基(牛用) 500m3/時×1基(豚用)
消臭設備
消臭方式 植物性抽出エキス液による噴霧方式 1.480m3/時×1基(牛、豚係留室)
清掃装置
加圧泡洗浄方式 親機×8台、子機(サテライト)×24台、ポータブル式×7台
昇降設備
荷物エレベーター 2.5トン×1基、2トン×2基
乗用エレベーター 1トン×2基、0.9トン×1基
垂直搬送機
0.6トン×1基、0.5トン×1基、0.2トン×1基
食肉製品加工室
ソックダクト、原料冷蔵庫、チョッパー、ボイル槽、冷却槽、金属探知機、製品冷蔵庫

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